多くの会社が、同じところでつまずいています。原因は「動画の中身」と「作り方」にあります。
テンプレ的な構成や“AIっぽい”量産動画は、求職者の目に留まりません。一日に何十本も見られる中で、選ばれる理由がない。
「聞いていた仕事と違う」で早期離職。現場のリアルを見せられていない動画は、入社前の期待調整ができません。
1本作って掲載して、そのまま。発信が続かず、せっかくの動画が資産にならないまま劣化していきます。
結婚式という一生の瞬間を撮り続けてきた感性。そのカット割り・構成・色彩を、企業の採用動画に持ち込みます。「古い・高い」従来の企業映像とは違う、新しい質感。
少人数・軽量の機材で「もう終わりですか?」と驚かれるスピード。大人数で半日現場を止めることなく、通常業務のそばで高品質な映像を収めます。
採用動画の制作にとどまらず、SNSショート動画の継続発信まで一緒に。「動画を作る」と「採用が変わる」の間にある運用を、丸ごと支えます。
採用を軸に、映像で「伝わる・集まる・続く」をつくります。
現場のリアルを見せ、応募とミスマッチ防止の両方に効く動画。建設業など、日本人の若手を採りたい法人さまへ。
オープニング/会社の歩み/エンドロール。周年・祝賀会を一本の映像に。ブライダル発祥のエンドロール技術を企業へ。
あえてスマホで撮る“ちょうどいい塩梅”。素人感とプロの腕を両立し、継続発信で「知っている会社」をつくります。
映像制作のフリーランスが増え、「納品されない」「連絡が取れない」というトラブルも生まれました。安さに流れて失敗し、戻ってくる企業も少なくありません。これは個人の問題というより、形態としてのリスクです。
採用動画は、一度作って終わりではなく、継続して更新・発信していくもの。だからこそ、長く付き合える会社を選ぶことが大切です。私たちは創業以来、ブライダルから企業・採用動画まで、責任を持って手がけてきました。
SINCE 2008 | STUDIO NANA現場を知る私たちだから書ける、採用動画の本当のところ。サイトは毎日育っていきます。
「予算はお問い合わせ」だと進みにくいもの。まずは目安を載せています(内容により変動します)。
「どんな動画を作ればいいかわからない」「予算感を知りたい」——その段階のご相談も歓迎です。現場を見たうえで、採用に効く動画を一緒に考えます。法人さまはメールが中心です。